来期のフェラーリのドライバーはシューマッハ兄とマッサになるそうだ。フェラーリは平均年齢高すぎなので、若い力を育てていかないとね。
で、追い出される(出て行く?)バリチェロはBARに行くんじゃないかという噂が流れているのだが、バリチェロがBARに移籍して、バトンの昨年ちょっともめていた問題が感情的に解決できたならば、成績を残せていない琢磨が追い出されるのだろう。非常によろしくない。正念場だ、琢磨。
来期のフェラーリのドライバーはシューマッハ兄とマッサになるそうだ。フェラーリは平均年齢高すぎなので、若い力を育てていかないとね。
で、追い出される(出て行く?)バリチェロはBARに行くんじゃないかという噂が流れているのだが、バリチェロがBARに移籍して、バトンの昨年ちょっともめていた問題が感情的に解決できたならば、成績を残せていない琢磨が追い出されるのだろう。非常によろしくない。正念場だ、琢磨。
例え誰に見られようとも、自分自身のために今月も買い物メモ。
1日、田丸浩史&ゆうきまさみ「マリアナ伝説(3)」は完結。これってどちらの作家のファンにとっても面白くない作品だよなぁ。読みきりの企画としてやれば良かったのに。
8日、お盆のせいでサンデーコミックスが早まっている。畑健二郎「ハヤテのごとく(3)」が早くも登場。師匠と違って毒舌になりきれていないのだが、それならばストーリーで魅せるなどの工夫が欲しい。売れているようなので、これから上手くなって欲しい。
10日、IKKIで連載している綾辻行人&佐々木倫子「月館の殺人(上)」が気になるのでチェック。
19日、羽海野チカ「ハチミツとクローバー(8)」。同時に限定版も出るようだが、グッズは要らない。
27日、あずまきよひこ「よつばと(4)」。ブログか何かで「『DEATH NOTE』の単行本の帯によく書いてある『手触りのよいマット仕様カバー』がうらやましい」とか何とか書いていた。手触りで単行本を買おうとする人がいるのかどうかはさておいて、よつばスタジオはカバーデザインなども手がけるから職業柄気になるのだろうか。同じ日に芳文社より竹本泉「かわいいや」が発売。なんだろこれは、とりあえず買う。
30日、山本英夫「ホムンクルス(6)」は話がちっとも前に進まず。
31日、竹本泉「よみきりもの(9)」。一応連載なので、竹本泉の連載記録を更新中。どの話がどの単行本に収録されているのか、竹本泉マニアとしては暗記しているべきなのだろうか。うーむ、うじゃうじゃ。
コンソーシアムの会合の話の流れから、その場にいるほとんどの人がmixiに入っていることが判明する。IT関係の仕事をしているのだから当然というか必然なんだろうが。
というわけで、この日記は、改めましてな方々のために体裁を整えるための日記だったりする。
こんにちは。野村政行(本名同じ)です。では。
ハンガリーGPでようやく8位でポイントゲットした琢磨だが、なんと子供も授かったそうな。めでたい、めでたい。
ただ、レースの方はもっともっと頑張ってもらいたいなぁ。夏休み明けのトルコGPはF1初開催なのだからアグレッシブに攻めてもらいたいものだ。
ところで、ライコネンはどうやったらミスしてくれるんだ?
関東私鉄もICカードの仕様にSUICA対応を盛り込むことにしたようだ。読売新聞の記事を読んだのだが、その中でしきりに「現在普及率1位であるソニーのEdyを抜くだろう」とあおっているのだが、EdyとSUICAはハードウェア的には一緒のはずなので、SUICA優勢になったとしてもソニー的にはそれほど悔しくないんじゃなかろうか。
実現されれば、ヨーロッパではベルリンの壁以来の大ニュースではなかろうか。IRAとイギリス王国との争いといえば、浦沢直樹の「MASTERキートン」を読むと大体分かるのだが、目下重版の見込みなしなのが残念だ。
あと、IRAの話が出ると必ず思い出すまいふぇいばりっとむぅびぃが、ダニエル・デイ・ルイス主演のイギリス映画「父の祈りを」だ。DVD買ってないなぁ。